FITBOX LITE 第3世代フィットネスバイク スピンバイク

FITBOX LITE 第3世代フィットネスバイク スピンバイク ダイエット器具 メーカー1年保証 組み立て簡単 静音 トレーニング トレーニングバイクすぴんばいく

FITBOX LITE 第3世代フィットネスバイク スピンバイク

FITBOX LITE 第3世代フィットネスバイク スピンバイクの概要

最新の第3世代フィットネスバイク

本製品は、今までの常識を覆し、より手軽に、スタイリッシュに、エクササイズを継続していただくために開発された、第3世代のフィットネスバイクです。これまでのフィットネスバイクを大幅にアップデート致しました。 旧世代のフィットネスバイクでは直立のタイプが主流でしたが、本スピンバイクは前傾での運動姿勢を採用いたしました。クロスバイクと同じ姿勢でご使用いただけますので、効果的に脂肪の燃焼を促進します。負荷調整レベルを8段階ご用意いたしましたので、ちょっとした気分転換から本格的なクロストレーニング、運動前のウォーミングアップから運動後のクールダウンまで、様々な用途にお使いいただけます。

簡単組み立てと安心の保証・カスタマーサポート

本製品は、組み立てが難しいという今までのスピンバイクの常識を打ち破りました。女性でも簡単に組み立てることができるように、組み立てにおける工程を簡略化することを徹底いたしました。ドライバーがなくても、付属品のみで簡単に組み立て可能です。分かり易い取扱説明書が付属しておりますので、女性でも約25分程度での組み立てが可能となっております。  また、安心してご購入していただけますように、メーカーによる1年間の返品交換保証をお付けしております。(※商品本体に起因する故障に限ります)  さらに、カスタマーサポートもご用意いたしております。組み立て等のご質問や、詳しい使い方をお知りになりたい時、何か不具合が生じた際でも、お電話で問い合わせて頂くことが可能です。お客様のフィットネスライフがより充実したものとなりますよう、全力で取り組んでまいります。

人間工学に基づいたマシン設計

本製品は、最新の人間工学に基づき、可能な限り自然な動きや状態でマシンをご利用いただけるように設計いたしました。これまで、第2世代までのフィットネスバイクでは、膝に負担がかかりやすいといった問題がありました。弊社では、いかに膝への負担を抑えた運動姿勢をとるかという問題を、人間工学に基づいて追及し、クロスバイクなどで採用されている「前傾姿勢」をフィットネスバイクに導入いたしました。下半身だけでバイクを運転させるのではなく全身に負荷を分散させるため、膝にかかる負担を軽減することができます。また、負荷のレベルも、8段階をご用意。負荷の調整もワンタッチで簡単に行っていただけます。 もちろん、ご家族やご友人などとのシェアも可能なように、サドルの高さの調整もアジャスターひとつで簡単に調整していただけます。(145cm~185cmの身長に対応(目安))

スタイリッシュかつファンクショナルなデザイン

本製品は、運動器具としての性能は勿論のこと、インテリアとしてのデザイン性も追求いたしました。部屋に置いてあるだけでその場が海外のフィットネスジムになったかの様に映える、高級感あふれるデザインで、運動器具にありがちな野暮ったさはありません。 マンションでのご利用において、静穏性は非常に大事な要素です。弊社では、これまでの常識を超えた静穏性を実現するため、新たに「MAGPOWERΣ」を搭載いたしました。負荷調整システムを、従来の「摩擦式」から「新世代マグネット式負荷調整システム」である「MAGPOWERΣ」仕様に変更することで、運動時の音を極限まで軽減いたしました。驚きの静穏性を誇り、マンションでのご使用も問題なく行っていただけます。また、ご自宅での移動を簡単に行っていただくために、「MOVERLIGHT」システムを本製品のために開発、前輪部分に搭載いたしました。これにより、女性の方お一人でも、簡単に移動させていただくことができますので、よりご自宅で使いやすくなっております。

全身を鍛え、理想のボディを手に入れる

フィットネスの世界では、全身の中で最も多くの筋肉量を持つのが脚部であることはよく知られています。脚の筋肉量を増やすと、基礎代謝量が上昇し、体温の上昇や太りにくくなるといった、様々な効果があります。  本製品は、バイクをこぐことにより、フィットネスの肝である脚部の筋肉はもちろん、体幹部、上半身、腕、心肺機能といった全身の様々な部分に負荷をかけることが可能です。それにより、全身運動の効果があり、脂肪の燃焼を最大限にサポート致します。  忙しい生活の中で、ジムに通ったり、クロスバイクで走ったりすることができる時間を十分にとることができない人でも、ご自宅で簡単に有酸素運動ができれば、運動不足の解消にもお役立ていただけますし、自分の理想のボディに近づいたも同然ではないでしょうか。  本製品を通じ、お客様自身で時間を有効に使い、健康と美しさを手に入れていただければ幸いでございます。

FITBOX LITE 第3世代フィットネスバイク スピンバイクの説明

FITBOX LITE 第3世代フィットネスバイク スピンバイク 口コミ評価

満足です!オリジナルとライトの違いは何かと調べてみたらスクリーンが付けていないことだけらしくて、私はライトで購入しました。運動時間や消費カロリーなどの情報はApple watchで見られるので特に不便でもないです。悩んでる方いましたらご参考になれば幸いです。おすすめします。

お尻の痛みのレビューが多いですが①付属のレンチでサドル角度を変える②お尻の後ろとサドル後端が一致するとこで座る③サドルの前後位置を変えて探る④ハンドル位置が高いから下げると改善される方が多いと思います。シマノのSPDペダルも付けられます。クランク長は165mmでした。=ママチャリと同じ長さ。スペック表のサドル高は地面からの数値です。BB~サドルは約60cmロードバイクのトレーニング目的ならば身長170cm以下が限界かもしれません。シートポスト(アルミ製27.2mm)がピタリと入ったのでエポキシ接着剤で固定。BB~サドル72cm(身長178cm)としました。自己責任でお願いします。ハンドルのスポンジの上にロードバイク用バーテープを巻いたら長時間でも疲れない硬さになりました。ドリンクホルダーはボルト部に掛けて結束バンドで固定。こういうカスタムを楽しむのも好きです。みなさんも結構カスタムしているようですね(^-^完全な無音ではありませんが、固定ローラー台と比べたら、ほとんど音がしないと言えます。これがこの価格で買えるなんて超お買い得です。

開梱で1番時間がかかりました。上面を開けても取り出せないのでハサミで固いダンボールの側面を切って取り出す必要がありますが、めんどくさがりなのでこの考えに至るまでに時間を浪費してしまいました。組み立ては簡単です。商品についてこのスピンバイクは他の製品の比べて連続使用時間が長いので安心して長時間こげます。他の機能はいらなかったので価格的にもちょうど良いと思います。他の方が書いておられるように長時間使うとおしりから股間にかけて痛くなるか痺れますので対策必須です。 小生はサドルカバーつけてもシビれました。痩せたらそんなことないのかなぁと期待しつつこれで頑張ってダイエットに励んでいます。

・一番大変なのは「箱からだすこと」ですww 一人で設置しましたが、箱から出すのに苦戦して20分程かかりました。最終的にはカッターでダンボール箱を外から解体しました・・・。
・組み立てはゆっくり説明書見ながら20分ほどで完成しました。説明書、部品ともにわかりやすくて助かります。
・他の方のレビューにある通り、最後に「謎の鉄棒」が残ります。梱包時に必要なのでしょうが処分に困ります^^;

・静音性は素晴らしいです。隣の足音やクローゼットの開け閉めが聞こえるほどのところに住んでいますが、漕いでいるときの音は全く気になりません。
・高速で漕ぐと、時折中からカラカラした音がしますが、回転数を調整すると何故か止まります。初期不良でなければ良いのですが・・・。ゆっくり漕ぐぶんには静かなので今のところそのまま使っています。・高さとサドルの前後を調整できるため、自分の体型に合わせて最適な位置に調整可能です。
・スマホスタンドは大きなタブレットは置けません。iPadはmini以外は置けないと思います。私のiPadはスタンドに置けませんが、スタンドの支柱とタブレットスタンドの間に置いています。

・一緒に購入を進められているサドルカバーを購入したので、クッション性高くてお尻も痛くなくて最高です。

コロナのせいで、フィトネスクラブを退会した為、運動不足で困っていました。そこで目についたのが、このFITBOX。他のスピンバイクと全く違うカッコ良さ。また、全体がカバーされているので、回転部分が隠れるので、イヌがいる我が家でも安心して使えます。ハンドル部分を改造して、ノートパソコン用のスタンドも取り付け、テレワーク仕様⁈にしました。

1.組み立ては非常に簡易男性1人で30分くらい、苦戦するところはなく、作業でこれくらいの時間が掛かる  初めに付いている金属(ペットボトル500mlくらいのサイズ)が余るのは処分に困る2.音が非常に静か、子どもが隣の部屋で寝ていても気付かないくらい3.タブレット置き場は7インチの横置きがぴったり大きいサイズにも対応して欲しい4.掛けられる負荷は相当

FITBOX LITE 第3世代フィットネスバイク スピンバイクはこちら

タイトルとURLをコピーしました