コナミスポーツクラブ エアロバイク EZ101

すぴんばいく

コナミスポーツクラブ エアロバイク EZ101

コナミスポーツクラブ エアロバイク EZ101説明

この商品について自分専用メニューも設定できる、本格メニュー搭載のアップライトバイクダイエットや運動不足解消などの目的、体の状態に合わせて、脈拍センサーを元に、適切な運動プログラムを設定できます。入力はワンタッチで簡単なディスプレイ操作。 イヤーセンサーで脈拍数を計測し、体の状態に合わせた適切な運動プログラムをご提供。【負荷調整】1~20段階 【負荷範囲】最大200W相当 【負荷システム】電磁力式ブレーキ 【ディスプレイ】LCD(液晶) 【プログラム】6(体力テスト、一般トレーニング、減量トレーニング、脈拍設定トレーニング、フリートレーニング、ランダムトレーニング) 【脈拍計測】イヤーセンサー 【使用者身長(目安)】140~180cm 【使用者重量】100kg以下【本体寸法(幅×奥行×高)】52.8cm×77.2cm×125.9cm 【梱包寸法(幅×奥行×高)】48cm×80cm×72cm 【本体質量】27.5kg 【梱包質量】32kg 【電源 / 定格消費電力】AC100V(50Hz/60Hz)コード長さ約2m / 30W【生産】ベトナム

コナミスポーツクラブ エアロバイク EZ101口コミ評価

アルインコのバイクが壊れてしまったので購入した。アルインコのバイクは、手で握る方式の心拍計が付いていて、運動中にずっと握っていたせいか、半年ほどで取れて修理不能になってしまった。今回は上級機種にステップアップのつもりで、10万もの金額を奮発した。部品については、耐久性の高そうなものが使われているように感じる。20年使ったというレビューにも納得。ところが漕いでみてがっかり。洗濯機なみの大音量と振動。狭い私の家では、同居人や近所に迷惑で使用不可能。どうしたらよいか今、途方に暮れている。アルインコのバイクはほぼ無音だったので、これほどけたたましい音がするとは想像もしなかった。この機種は10年以上設計が変わっていないので、そのあたりの対策をしていないのだろう。それにしても2万円台のアルインコに劣るのは納得がいかない。価格が異常に高いのはなぜだろう。10年位前のコンビ時代は小売店の値引き競争があり、6万くらいで買えた。今はどういう理由か、大幅な値上がりをしている。競合のキャットアイが撤退したため、国産高級機がコナミの独占になったせいか。今思えば、アルインコのバイクはすばらしかった。コストダウンの影響で、プラスチック部分や心拍計などはショボいけれども、静音性が本当にすばらしい。負荷もアルインコのほうがはるかに高いので、追い込んだトレーニングができる。30分の時間制限も、かなり安全をみての設定なので、45分くらいなら何の問題もない。コナミもアルインコの企業努力を少しは見習ってほしい。

 数あるエアロバイクの中からEZ101を選んだ理由は1)30分以上連続して漕げる、2)サドルを好きなものと交換出来る、3)整形外科のリハビリ用にEZ101を使用しているのを見かけた=信頼性がある、以上の3点です。 EZ101はサドルに最初から取り付けられている「やぐら」のナットを緩めることによって好きなサドルと交換することが出来ます。最初から付いていた「やぐら」のナット径は14mmでした。交換用のサドルは

エアロバイクとしては、簡易版にありがちな時間制限もなく好きなだけ漕いでいられるのでとても気に入っています。プログラムもトレーニングコースは多くないですが、適切だと思います。表示も日本語になっていていいですね。使いやすいです。気になるのは、部品の精度が余りよくないことです。特に表示部ユニットのハンドルへの取り付けがしずらかったです。どっちが歪んでいるのか分かりませんが、パーツを無理やり押さえつけないとネジがしっかり回せませんでした。工具に不慣れな方は、ネジ山をなめたり、部品を破損させる可能性があります。部品の精度が低いということは、故障の発生率が高いということです。コストとの兼ね合いなのでしょうが、個人で買うには結構なお値段ですので、パーツ不良だけは勘弁していただきたいです。

7月に買って今は10月、脈拍センサーがおかしい。頻繁にエラーが出る。毎回タオルで拭いて終わっているのに、もう壊れるの?3ヶ月も使ってないのに、もう壊れるの? センサーは消耗品と言いつつ、もう壊れるの? Q&A読んでたらセンサーが悪いみたいだけど、高すぎるよね? 原因がセンサーじゃなかったらどうなの? 問題ある部分は、マイナーチェンジするべきじゃない?

先に購入した海外製他社の新品バイクは、どんなに微調整してもひざ・腰・背中が痛くなり、あげくパーツが歪んでいてとても使えたものではなかったのですが、こちらの商品は中古購入にもかかわらず一切の形状的不備が無く、サドルの高ささえ適切に調整すれば安全に使用することができ、かつすぐに快適な調整幅を見つけることができました(サドルの高さの調整方法はググるとすぐ出てきます。だいたい骨盤の位置です)。適切な調整を行えば何十分でも快適にこぎ続けられる、お値段相応のエアロバイクです。脈拍測定による負荷コントロール機能、コース終了後のクールダウン運動機能など、安全面も配慮されています。消費カロリー、移動キロ、時間などがパネルに表示され、それら情報をもとにある程度オリジナルのコースも組めます(100キロカロリー消費するまで終わらない、20分こがないと終わらないなど注意点として脈拍数を基準にしたコースを選んだ際、脈拍測定用のイヤークリップをつけていないと負荷がどんどん高くなっていてえらいことになります。私はイヤークリップなしのフリーコースで負荷5~7程度を指定して使っています。新品だと躊躇するお値段ですが、中古ならだいたい他社新品と同程度のお値段で購入できるので最終的にこちらを選びました。

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